どうもボーリング技術者のボリ・ボリーです。
元請の方が会社に職場見学に来た学生を2人現場に連れてこられました。
昔ほど珍しくないですが2人とも女性でした。
一通り現場を見られた後、こちらとしてもせっかくなので感想を聞いてみました。
学生「音が大きいから耳が心配」
ボリー「耳を痛めたというのは私は聞いたことないですよ」
(隣にアパートがあるが、想像以上に嫌がっている可能性もあるな...)
学生「操縦難しそう」
ボリー「ゲームのコントローラーみたいなものですよ」
※その心は覚えてしまえば体の一部のようになるでしょう
見学者「分かりやすい!」
ボリー(伝わって良かった~!!)
見学者「阿吽の呼吸のように口数少ない中息を合わせて進んでいきますね」
ボリー「あ、そうですか」
(その辺に気づいてくれてめっちゃ嬉しいけど、ここは現場だから喜んでてもダメなんで、、ごめんなさいね。)
感想は多くなかったが、色々と将来の技術管理者とお話できて良かった。
ぜひこれから頑張ってください!
私も頑張ろ。